2009年10月04日

その日、ぼくは彼女と2人で、ぼくの部屋にいました。

彼女が部屋に来た日に「アフター一発」使ってみました。

僕が予想していたよりずっと効き目があったんで、自慢にならない程度に報告させていただきます。

もしこれ読んで興味湧いたら是非使ってみてください。

その日、ぼくは彼女と2人で、ぼくの部屋にいました。

2人は、つき合ってまだ3ケ月くらいです。
一番ラブラブな時期ですね。
毎晩Hがしたいって時期です。(笑)
だから彼女がうちに泊まるのは週3日くらいですけど、100%Hします。


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posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こうして「アフター一発」と出会った

Hが終わって、まったりしながら話しているときでした。
話題がお互いの性欲のことについて、になりました。
男の場合は、こういう時興奮する、とか、
女の場合は、こういう時、とか。
カップルってこういう会話になること多いですよね?
男と女で思考のしかたが違うから、
「へえ、女性ってそう考えるのか?」って
新たな発見があったりして
結構勉強になるんで
ぼくは好きなんですけど。

それから、
彼女が職場で小耳にはさんだ
下ネタワードで、わからないのがあるって言ってきました。
「ねえねえ、ミミズ千匹ってどういう意味?」

彼女にしてみれば彼氏にじゃないと聞けない質問とかあるわけです。

でも、『ミミズ千匹』って、何となく知ってるつもりだけど、説明しろ、って言われると、説明できないですよね。

そういうとき、パソコンで調ベてその場で回答してやります。
『ミミズ千匹』が解決すると、調子に乗って、
「性欲」とか、「疲れマラ」(笑)
とか余計なもんもgoogle検索窓にぶち込んだりしました。

でも、そうすると結構な確率で
大人のおもちゃとか、EDに効く薬とかのホームページがひっかかっちゃうんですよ。
ま、よく考えたら当たり前ですけどね。(笑)

で、2人でまじめに、解説文とか読んじゃって(笑)
そうやって性についての新しい知識をふやしました。


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それでこの「アフター一発」のHPにたどり着いたんですが、
そもそも買うつもりもなく見てるんですが、
この解説文に書いてあることで
ちょっと話が盛り上がっちゃったんですね。
そういうことよくあります。

それが、
「女性の性欲は食欲を感じる満腹中枢と同じ場所にある」
っていうところ。

これに彼女が食いついたんですね。
「あ、これそうそう、お腹一杯になると、ヤリたくなくなっちゃうんだよね。どっちかって言うと、ごろごろしたくなっちゃう」

たぶん、女は長い間、男に食べさせてもらってた歴史が長いから、食欲と性欲が近いところにあるのかも、
って言ってました。
ぼくは男なんで本当かどうかわからないですけど、女性の彼女がそう言うんなら正しいんだろうと思います。

ま、それはともかく
そんなやり取りもあって
「アフター一発」って言う商品名はおぼえてたんですよ。
キャバとかぼくはあんま行かないんで、商品名とコピー文だけだとおぼえてないでしょうね。
posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生日に決行


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それからしばらく経って
自分の誕生日の日が近づいてきたんです。

お互い仕事終わりに後楽園ゆうえんちに行って帰りに外食して、ってとこまで
2人で決めたんですけど、

うーん
でもこれだと何かもの足りなくないか?もっと2人にとって特別な思い出が欲しいな。
って思ったんです。

遊園地に食事なんて、10代のデートじゃあるまいし…、な一んて。(笑)
何かもうひとつイベントないかなー、でもあんまりお金をかけるのもイヤだなーって考えていて、

結局、
最終的に自分は何がしたいんだろう。
てところに立ち戻リました。

そうだよ、最後は彼女とすごい思い出に残るようなHがしたいな、
という結論になりました。

そこまで来て、あっあれだ!って思い出しました。
「アフター一発」なんて商品、キャバにまったく行かないぼくですから、
こんな機会でもないと、なかなか思い出さないですよね。

彼女が理性を失くして、
ぼくを求めてくる、
なんて想像するだけで興奮するじゃないですか。
僕の誕生日だし、このくらいのプチサプライズは仕掛けたっていいかな、と思いました。

「ひらめいたら即行動」が、ぼくのポリシーです。
配達日を確認して、すぐに発注しました。


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posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デート終わり=興奮MAX

さて、待ちに待った当日です。
後楽園ラクーアが思いのほか楽しくて(特にお化け屋敷は超おすすめです)
だいぶこれだけでも2人の思い出として充分だったんですけど(笑)

ぼくが車なんで、食事はお酒なしで軽くすませて、ぼくの部屋で飲もうぜ、っていうことになりました。

コンビニでビールと缶カクテルを数本買っている間、すでにぼくは興奮MAXでジーパンがはちきれそうでした。

味が似ててわからないだろうと思って、目をつけていたのは、カシスオレンジ。

缶のカシオレなんかどこのコンビニでも置いてあるので、買い置きなんか必要ない、と思ってましたけど、実際その通りで、たくさん棚に並んでました。
でもそれを2本手に取る時のワクワクドキドキ感と言ったらもうそりゃ大変なもんでした。
手がちょっとふるえてるのが彼女にバレないか気が気じゃなかったです。

部屋に帰ると、まず交替でシャワーをあびました。
彼女がシャワーを浴びる番のとき、
「お酒の用意をして置くよ」と称して
グラスの中に、「アフターー発」と氷、そして缶のカシスオレンジを注いで準備完了。
簡単ですね(笑)


まずは乾杯しました。
彼女は全く気づく素振りがありません。
そのままグラス半分を一気に飲みました。

ぼくは内心(うわ。やった!飲んだ!)と作戦の成功を喜びました。
「アフター一発」のコピー文を思い出しながらその後も彼女がカシオレを飲み込む様子をじっと見つめていました。
「理性を刺激し、性欲を掻き立てる」
「抑えきれなくなる」
「ヤりたくなる」

「ヤりたくなる…」


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posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

完全に主導権はオレ

「何?」
彼女がぼくの視線に気づき、聞いてきました。
ぼくは内心(やばっ!)と思いましたが、
彼女が不審がるわけない、と自信を持ち続けることにしました。
何しろ彼女はもう「アフター一発」を飲んでしまっているのですから。
「かわいいから見とれてたんだよ」
「まじで?」
彼女は笑って答えました。

いつもだったらここがキスのタイミングなんですが…
そう、ここは(笑)完全に“次の展開に行く”流れです。

でも、ぼくは自信を持って、“見送り”ました。

今日は絶対に彼女の方から求めてくるまで、こちらからは行かない。
そう決めていたからです。

女の子はじらした方が燃える、というのはよく聞く話ですが、
実際付き合い始めると、
したいと思ったらすぐにやっちゃうもんです。
じらして興奮させる、なんてこと
彼女と付き合ってからのこの3ヶ月間、考えたこともなかった。
(じらすと彼女はどんなふうになるのかな?)

そのあとぼくたちは、前夜録画していた、お笑い番組のDVDを見ることにしました。
これも前から決めていた作戦です。
DVDを再生している間、気づかれずに彼女をじっくり観察できると思ったのです。

しばらくすると、微妙に彼女の落ち着きがなくなってきました。
髪の毛を触ったり、僕の方を見る回数が増えました。
僕はわざと気づかない振りをしてDVDを観続けます。
面白い個所があると、声を上げて笑いました。
でも彼女は、もう明らかにDVDに集中してないんです。
もぞもぞ体を動かしたり、下を向いて何か考えてたり…。

そのうち、彼女がついに動きました。
僕の横にすっと、寄り添ってきたのです。
そして、僕の肩に頭を預け、腕を触ってきました。
僕は内心、(よしよし、来てる来てる)と思いながら、しかし、DVDに集中してました。


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posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ついに彼女が自分から動く

彼女は僕の太ももに手を当て内側の方を触ってきます。もう明らかにやりたがっています。
その手が、僕の〇〇〇を触ってこないように、自分の手でつかみ、しっかり握りました。
彼女が、ぎゅっと握り返します。
もし、彼女が僕の〇〇〇を触っていたら、その時点で、すでに大きくなっていたことがバレ、じらし作戦も終了したことでしょう。

しかし、彼女は手を握っただけでは満足しません。今度は僕の胸を触ってきます。
シャツのすき間から手を入れ、僕の胸を直に触り、首にキスをしてきました。

もう完璧です。
彼女は完全に“やりたがって”います。

「何してんだよ」(笑)
僕はあくまでも余裕たっぷりにそう言いました。
すると彼女は無言で、いきなりぼくの膝の上にまたがってきました。
「ねえ…」
「何?」
「しよ?」
「ええ?マジで?テレビ観てんのに?」
すると何と、彼女はリモコンでテレビの電源を消してしまいました。
そして僕の口にいきなりディープキスをし、キスをしたまま〇〇〇を触ってきたのです。

すでにカッチカッチになっていたぼくの〇〇〇に気づいた彼女は、満足げにちらっと微笑み、パンツの中に手を入れてきて直に〇〇〇を握りました。
そこで2、3回、ぼくの〇〇〇をしごいたかと思うと、おもむろに僕の体から降り、ものすごい早さでパンツを脱ぎ、再び僕の体にまたがります。
僕の〇〇〇を自分の×××にあてがい、腰を沈めました。
すでに彼女の×××はぐっしょぐしょでした。
一気に根元まで入りました。

実は、これが初めての「生」です。
彼女はこれまで絶対にゴムなしでは許さなかったのです。
今まで付き合った男にもゴムなしは絶対許さなかったと言っていました。
だから、「生」は僕が初めてなのです。

あまりにもあっさり「生」が出来たので、びっくりです。
彼女は目をつむって腰を前後にくねらせてますが、「生」なのがわかっているのでしょうか。
理性がとれる、ってこういうことか。


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結局、彼女は僕が2回イク間に、10回以上はイキました。
1回出しちゃったら〇〇〇が回復するのには時間がかかることくらい知っているはずなのに、待ち切れず「もっともっと」と求めてきます。
まるで獣だな(笑)と思いました。
でもこんな彼女を見るのは世界中でぼくだけかも知れない。そう思うと、男として最高の気分でした。
とにかく何をしても、(例えば背中をすうっとさすっただけで)敏感に反応するのです。
posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そしてHが感動的な体験となる

こんなにHに集中できたのは初めてでした。
こんなに気持ち良くて楽しいものなんだと初めて知りました。
彼女がして欲しい事が、言葉を交わさなくてもなんとなく僕には判り、僕がして欲しい事は何故か頭に思い浮かべただけで彼女には伝わっているのです。
こんな経験はうまれて初めてでした。
人類が誕生してからずっと、人はこの気持ち良さを経験してきたんですね。
そんなことを思うほど感動的な体験でした。
おかげで最高の誕生日になりました。
男としてランクが上がったように思えました。

長くなりましたが、以上で僕の体験談を終わります。

一応付け加えますと、翌日、僕は彼女に「アフター一発」のことを打ち明けました。このまま秘密にしても良かったのですが、それだとフェアじゃない気がしたのです。
「え?そうなの?」
彼女は軽いノリで答えました。
「お酒飲むとヤリたくなるの、私。だからお酒だと思った。」
拍子ぬけするくらい、あっさりした答えでした。
さらに彼女はこう言って僕を驚かせました。
「あんまり普段と変わらない気がしたけど…」

変わらない?
いやいやいや、そんなはずない。全然いつもと違ってたよ。
内心で僕はそう思いました。
あんまり気持ち良すぎて彼女は咋日の記憶が飛んじゃってるんじゃないだろうか。
あるいは、今までになく淫乱になってしまった自分に彼女自身がとまどっていて、そんな自分をすぐには認めたくないってことなのかも。
一体どう考えたらいいのか。

気がつくと彼女がにやにやした顔で僕を見ていました。
「じゃ、今日の夜、もう一回試してみる?」



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関連 キスへの準備(プレリュード)






posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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