2009年10月04日

ついに彼女が自分から動く

彼女は僕の太ももに手を当て内側の方を触ってきます。もう明らかにやりたがっています。
その手が、僕の〇〇〇を触ってこないように、自分の手でつかみ、しっかり握りました。
彼女が、ぎゅっと握り返します。
もし、彼女が僕の〇〇〇を触っていたら、その時点で、すでに大きくなっていたことがバレ、じらし作戦も終了したことでしょう。

しかし、彼女は手を握っただけでは満足しません。今度は僕の胸を触ってきます。
シャツのすき間から手を入れ、僕の胸を直に触り、首にキスをしてきました。

もう完璧です。
彼女は完全に“やりたがって”います。

「何してんだよ」(笑)
僕はあくまでも余裕たっぷりにそう言いました。
すると彼女は無言で、いきなりぼくの膝の上にまたがってきました。
「ねえ…」
「何?」
「しよ?」
「ええ?マジで?テレビ観てんのに?」
すると何と、彼女はリモコンでテレビの電源を消してしまいました。
そして僕の口にいきなりディープキスをし、キスをしたまま〇〇〇を触ってきたのです。

すでにカッチカッチになっていたぼくの〇〇〇に気づいた彼女は、満足げにちらっと微笑み、パンツの中に手を入れてきて直に〇〇〇を握りました。
そこで2、3回、ぼくの〇〇〇をしごいたかと思うと、おもむろに僕の体から降り、ものすごい早さでパンツを脱ぎ、再び僕の体にまたがります。
僕の〇〇〇を自分の×××にあてがい、腰を沈めました。
すでに彼女の×××はぐっしょぐしょでした。
一気に根元まで入りました。

実は、これが初めての「生」です。
彼女はこれまで絶対にゴムなしでは許さなかったのです。
今まで付き合った男にもゴムなしは絶対許さなかったと言っていました。
だから、「生」は僕が初めてなのです。

あまりにもあっさり「生」が出来たので、びっくりです。
彼女は目をつむって腰を前後にくねらせてますが、「生」なのがわかっているのでしょうか。
理性がとれる、ってこういうことか。


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結局、彼女は僕が2回イク間に、10回以上はイキました。
1回出しちゃったら〇〇〇が回復するのには時間がかかることくらい知っているはずなのに、待ち切れず「もっともっと」と求めてきます。
まるで獣だな(笑)と思いました。
でもこんな彼女を見るのは世界中でぼくだけかも知れない。そう思うと、男として最高の気分でした。
とにかく何をしても、(例えば背中をすうっとさすっただけで)敏感に反応するのです。
posted by 高橋健太(仮名)27歳 at 01:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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